コラム

セックスの歴史について

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こんばんは。皆さんはいいセックスをしていますか?セックスというのは恋人や愛するパートナーとの大切なコミュニケーションであり、子供を作る行為であり…と私たちとは切っても切り離せないものですよね。今回はそんな現代人のセックスの礎ともなった古くは原始時代から続くセックスの歴史をご紹介したいと思います。

まずはまだ原始人たちがマンモスなどを追いかけるなどしていた旧石器時代。これらの時代の人はセックスに対して恥じらいとかそういったものは一切ありませんでした。食事や睡眠なんかと同じで本能のまま行っていたのです。特定のパートナーを作るという概念もなく、強いものがたくさんの相手を持つことができたみたいです。動物的な感覚だったのですね。

縄文時代も独特なセックス事情だったようです。少しずつセックスに対して羞恥心というものが芽生えてきた時代ですが、まだ大事なパートナーと行うという意識はなかったのです。夜な夜なたき火を囲んでは集団で行う祭り的なものもあったようで、周りから色々テクなどを吸収していったそうです。

皆さんもご存知の豊臣秀吉などの戦国武将たちが活躍した戦国時代。この時代は男性同士の関係というのが多くみられるようになります。今で言ったところのボーイズラブですね。この時代は女性に比べて男性の数が圧倒的に多く、男性同士の恋愛の方がむしろ美しいという考え方がされていました。織田信長と可愛がっていた森蘭丸の話は有名ですよね。

また大奥などで知られる江戸時代では、これまでの時代と比べても選ばれてセックスする女性の地位や扱いなどはかなり高いものと捉えられていたようです。実際には好きでもない男性とセックスするのですが、それも地位と名誉の為だったという事でしょうか。

いかがでしたか。セックスの歴史ってこうしてみると現代にいたるまで色んな紆余曲折があったのだなってしみじみ思っちゃいます。こんな時代を思えば愛するパートナーとまったりラブラブな時間を過ごせる現代に生まれてよかったなってホント思いますよね。

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