コラム

僕の初恋の相手

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こんばんは。皆さんは初恋の相手というのを覚えていますか?これは人によって早いか遅いか個人差はありますが、みなさんが通る道だと思います。今回は私が経験した初恋というものを探り探りですが思い起こして書いていきたいと思います。

 

私の初恋は幼稚園の頃で、その相手は幼稚園の先生でした。その先生は自分のクラスを担当している先生ではなかったのですが、いつも廊下などを通る時には目で追ってしまっている自分が常にいました。年齢は私が当時6歳だったのに対し先生は24・5くらいだったように思います。

 

見た目はかなり綺麗で大人な女性という印象でした。本当に透き通るような肌って表現がピッタリで、子供ながらに大人の色気というのを全身でビシビシ感じていました。またすごく優しい先生で、ほんと母性に満ち溢れた人でした。

 

特に私は幼少の頃に両親が離婚して父親に育てられましたので、母性というのを人一倍求めていたのかもしれません。お母さんなんかいらないって強がってましたが実際は寂しかったんだなって今となっては思います。

 

また幼いながらにその先生と結婚したいとまで考えていました。今考えればそのシチュエーションはありえないと思えるのですが当時は本気でした。やっぱり子供の心って真っすぐで汚れがないのでそんなメルヘンチックな感情もいたって普通に抱くことができたんだと思います。

 

ですが結局は自分の気持ちを伝えることができないまま卒園を迎えてしまいました。どうせあの当時思いを伝えていても叶わなかったのは当時でも分かっていたはずです。とはいえあの当時勇気を出して言えなかったことは今でも少し心残りにはなっています。

 

なので私の今までの恋愛は好きになったら言わないと気が済まないというスタイルでここまで来ました。それがいいのか悪いのかは分かりませんが、あの初恋が私の人生に大きな何かをもたらしたことは紛れもない事実です。

 

皆さんも初恋の相手はどんな人だったか思い出せましたか。あの頃の気持ちを大切にして今後の恋愛や結婚にも活かしていくことができれば一番いい事ですね。

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