コラム

ヨーロッパの風俗事情

こんばんは。今回はヨーロッパの風俗事情について詳しく解説したいと思います。ヨーロッパはドイツやオランダなど多くの国で売春が合法化されています。

 

たくさんあるヨーロッパの売春公認国でおススメしたいのがドイツで、理由としては風俗の多様性が挙げられます。立ちんぼや、ストリップクラブ、エロティックマッサージ、エスコートクラブ、エロスセンター、FKKなどがあります。中でも今回はドイツ独特の風俗でもあるFKKを紹介したいと思います。

 

FKKをざっくりいうとドイツ版の高級ソープといった感じでしょうか。FKKは近郊にある一軒家、お城などがまるごとその施設になっている場合が多いです。なぜ近郊の広い土地が必要なのかというと日本の高級ソープとの違いがあるからです。日本のソープではロビー、待合室、お風呂付のプレイルームがあればOKなのですがFKKはこれだけではありません。

 

絶対に必要な施設はまず受付、ロッカールーム、シャワー、サウナ・またはスパ、あとプレイルームです。日本の銭湯などの施設と同じで、シャワーで身体を洗ってからスパに入るのが一般的なマナーです。

 

必ずではありませんが、たいていのFKKに設置されている施設として軽食をとれる施設や、マッサージコーナー、あとプールやテラス、バーなどがあります。基本的に朝食などは無料でかなりバリエーションにとんだメニューが提供されています。これらの施設は利用者が退屈しないように用意されていますので、都市部になれば土地代が高かったり土地が足りないといった場合が多いのです。

 

FKKの醍醐味といえばハーレム状態に身を置くことができ、指定の場所であればどこでも本番が楽しめるというところですね。施設内は受付で渡されたガウンで過ごすのが一般的ですが、女性は基本的に全裸かそれに近い格好で過ごしているのでかなり開放的です。

 

いかがでしたか。今回は特にFKKについて詳しく解説しましたが、日本の高級なデリヘル遊びに少し飽きてしまった人にはぜひともおススメのスポットとなっています。

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